ワーキングホリデーに行きたいと思っていても、「英語で仕事ができるか不安」「現地で仕事が見つかるか心配」「渡航前に少しでも資金を準備したい」と感じる方は少なくありません。
フィリピンバギオにある語学学校、バギオJICでは、そんなワーキングホリデー前のプランとして、実質0円留学プログラムをご用意しています。
フィリピン・バギオで8週間英語を学んだ後、北海道のルスツリゾートで冬季シーズンの勤務を目指す就労型のワーホリ準備プログラムです。
英語を学ぶだけで終わらず、日本国内の国際リゾートで英語を使って働く経験まで積めるため、ワーホリ前に英語力、接客経験、資金面の準備も同時に考えたい方に合う内容です。
この記事では、バギオJICの実質0円留学プログラムについて、研修内容、ホテル実習、ルスツリゾートでの勤務条件、費用、応募の流れ、参加前の注意点を、フィリピン留学専門エージェントのファーストイングリッシュが紹介します。
Contents
バギオJICの実質0円留学プログラムとは?
バギオJICの実質0円留学プログラムは、JICプレミアム校舎での英語研修と、ルスツリゾートでの就労を組み合わせたプログラムです。英語を学んだ後に実際の仕事で英語を使う流れがあるため、ワーホリや海外就職前の準備として取り組みやすい内容になっています。
8週間の英語研修とルスツリゾート就労を組み合わせたプログラム
このプログラムでは、まずバギオJICプレミアム校舎で8週間の英語研修を受講します。前半6週間は英語力を伸ばす授業が中心となり、後半2週間は午前中に英語レッスンを受け、午後にホテル実習を行います。
JICでの研修後は、北海道のルスツリゾートで冬季シーズンの勤務を目指します。就労先はルスツリゾートで、勤務時期は2026年12月1週目から2027年3月末までの予定です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象 | ワーホリ・海外就職を目指す方 |
| 募集人数 | 5名限定(女性3名・男性2名)※暫定 |
| 研修地 | JICプレミアム校舎 |
| 研修期間 | 8週間(2026年9月20日〜11月14日) |
| 滞在部屋 | 4人部屋A(バルコニーあり)※他の部屋を選ぶ場合は差額支払い |
| 就労先 | ルスツリゾート |
| 勤務時期 | 2026年12月1週目〜2027年3月末予定 |
| 目的 | 英語力・接客経験・海外キャリア準備 |
ワーホリや海外就職前の準備に向いている理由
ワーホリで仕事を探すときは、英語力だけでなく、接客経験や面接で話せる実績も大切になります。特にカフェ、ホテル、レストラン、観光業を目指す場合、英語でお客様と関わった経験は面接で話しやすい強みになります。
バギオJICの実質0円留学プログラムでは、フィリピンで英語を学び、ホテル実習で仕事に近い場面を経験し、さらにルスツリゾートで英語を使った勤務を目指します。ワーホリ前に「英語で働く」感覚を持てる点が、このプログラムの大きな特徴です。
ワーホリ対策ができるフィリピン留学全体を比較したい方は、フィリピン留学でワーホリ対策ができる学校情報まとめもあわせてご覧ください。
完全無料ではない点に注意
このプログラムは「実質0円留学」と表現されていますが、最初から費用が一切かからない完全無料の留学ではありません。JICでの8週間の研修費用や入学金、現地費用、航空券代などは必要です。
実質0円という考え方は、ルスツリゾートで約3ヶ月勤務し、その給与で留学費用の回収を目指す仕組みです。費用を先に支払い、その後の就労収入で回収を目指すプログラムであることを理解しておく必要があります。
バギオJICで学ぶ8週間の英語研修内容
バギオJICでの8週間は、英会話だけを学ぶ期間ではありません。前半6週間で英語の土台を作り、後半2週間でホテル実習へ進むことで、ルスツリゾート勤務をより現実的に意識しながら準備を進めます。
前半6週間は英語力を基礎から伸ばす期間
前半6週間は、マンツーマンレッスン、グループクラス、オプションクラスを組み合わせて学びます。授業構成は、マンツーマン4コマ、グループ3コマ、オプション2コマの合計9コマです。
マンツーマンでは一般英語やホテル関連英語を学び、グループクラスでは英文法、ディスカッション、パターン、発音、リスニングなどから科目を選択します。英語に自信がない方でも、自分のレベルに合わせて話す量を確保しやすいのがマンツーマン中心の強みです。
| 前半6週間 | 内容 |
|---|---|
| マンツーマン | 4コマ |
| グループクラス | 3コマ |
| オプションクラス | 2コマ |
| 合計 | 9コマ |
後半2週間は英語レッスンとホテル実習を組み合わせる
後半2週間は、午前中にマンツーマンレッスンを4コマ受け、午後はバギオ市内のホテルで実習訓練を行います。英語を学ぶ時間と、仕事に近い場面で試す時間が組み込まれているため、学んだ表現を現場で試しやすくなります。
この2週間では、一般英語に加えてホテル関連英語も学びます。一部、ルスツリゾートで使用する資料などをレッスンに取り入れながら、実際の勤務を見据えた準備を進めます。
| 後半2週間 | 内容 |
|---|---|
| 午前 | マンツーマン4コマ |
| 午後 | ホテル実習1日5時間 |
| 目的 | 英会話力の仕上げとホテル勤務に向けた実践準備 |
ホテル関連英語を学びながら接客の準備ができる
ホテルで働く場面では、日常英会話とは少し違う表現が必要になります。チェックインや案内、問い合わせ対応、荷物に関するやり取りなど、接客の場面では相手にわかりやすく伝える力が求められます。
バギオJICの研修では、一般英語だけでなくホテル関連英語も学ぶため、ワーホリ先でホテルや観光業、カフェ、レストランの仕事を考えている方には使いやすい準備になります。
バギオJICプレミアム校舎の通常コースや学校設備を確認したい方は、バギオJICプレミアム校舎の学校詳細ページもご確認ください。
バギオJICのホテル実習では何を経験できる?
このプログラムでは、JICで英語を学ぶだけでなく、後半2週間にホテル実習が入っています。英語学習と就労のあいだに実習期間を挟むことで、ルスツリゾートで働く前に接客現場の雰囲気を知ることができます。
バギオ市内のCity Light Hotelで実習を行う
実習先は、バギオ市内中心部にあるCity Light Hotelです。学校の外に出てホテルの現場に入るため、教室だけでは見えにくい接客の流れやお客様との距離感を体験できます。
実習では、ホテルという実際の職場に近い環境で英語を使う機会があります。ワーホリ前に「自分の英語が仕事の場でどこまで通じるか」を知ることができる点は、参加前に確認しておきたいポイントです。
フロントのアシスタント業務を体験できる
ホテル実習では、フロントのアシスタント業務などを体験できると案内されています。フロントは、お客様からの質問や案内が発生しやすい場所です。
英語であいさつをする、相手の要望を聞き取る、必要な情報を伝えるといったやり取りは、海外のホテルや観光業でも活かしやすい経験になります。将来、ワーホリ先で接客の仕事を探す方にとって、面接で話せる材料にもなります。
学んだ英語を仕事に近い場面で試せる
英語は授業で覚えるだけでは、実際の職場でとっさに出てこないことがあります。ホテル実習では、先生との練習とは違い、現場の流れに合わせて英語を使う必要があります。
うまく言えなかった表現や聞き取れなかった言葉が見つかれば、その後の学習で重点的に復習できます。自分の弱点を知ったうえでルスツリゾート勤務へ進める点も、このプログラムの強みです。
ルスツリゾートで働く魅力と英語接客の経験
JICで8週間学んだ後は、北海道のルスツリゾートで冬季シーズンの勤務を目指します。国内にいながら海外からのお客様と関わる機会があり、英語を使った接客経験を積みたい方にとって貴重な職場環境です。
北海道最大級の国際リゾートで働ける
ルスツリゾートは、北海道最大級のオールシーズンリゾートです。冬は3つの山に広がる全37コースがあり、国内外から多くのスキー・スノーボード客が訪れます。
また、World Ski Awardsで「Japan’s Best Ski Resort」に複数回選ばれていることも資料内で紹介されています。世界的にも知られるリゾートで働けることは、単なるアルバイト経験ではなく、観光業やホテル業界を目指す方にとって価値のある経験になります。
英語を使った接客経験を積める
ルスツリゾートでの勤務では、国内外から訪れるお客様と関わる機会があります。フロントやベル業務では、案内、確認、質問対応など、英語を使う場面があります。
ワーホリ前に日本国内で英語接客を経験しておくと、海外に出た後の仕事探しでも自信を持ちやすくなります。特にホテル、カフェ、レストラン、観光業を目指す方にとって、英語を使った接客経験は履歴書にも書きやすい実務経験になります。
寮や食堂、リフト券などの福利厚生がある
ルスツリゾートの募集要項では、独身寮、社員食堂、リフト・ゴンドラフリーパス、貸与スキー・スノーボード一式レンタル無料などの待遇が案内されています。
社員食堂は、朝食が1食200円、昼食・夕食が1食400円とされています。相部屋の場合は寮費無料ですが、個室となった場合は月額4,000円の支払いが必要です。生活費を抑えながら勤務しやすい点も、資金準備を考える方には重要なポイントです。
ルスツリゾートの勤務条件と募集要項
ルスツリゾートでの勤務は、応募しただけで決まるものではありません。参加前には募集条件や勤務条件を確認し、自分の希望や状況に合うかを確認しておく必要があります。
勤務期間は2026年12月から2027年3月末まで
勤務期間は、2026年12月1週目から2027年3月31日までの予定です。JICでの研修期間が2026年9月20日から11月14日までとなっているため、留学後に一度準備期間を挟み、冬季シーズンから勤務を開始する流れになります。
ワーホリ前の計画を立てる場合は、JICでの8週間、ルスツでの約3ヶ月勤務、その後のワーホリ渡航時期までを一つの流れで考える必要があります。
募集職種はフロント・ベルで5名限定
募集職種はフロント・ベルで、募集人数は5名限定とされています。内訳は女性3名、男性2名の暫定条件です。
フロントやベル業務は、お客様との接点が多い仕事です。英語での案内や対応が発生しやすいため、JICで学んだ英語を実際の接客に活かす機会があります。ただし、実際の配属先は本人の希望、英語力、経験、適性、募集状況によって決まります。
時給や勤務時間、応募資格を確認しておく
給与は時給1,400円です。労働時間は0:00〜24:00の間でのシフト制で、1ヶ月単位の変形労働時間制とされています。週40時間以下で、1日の実労働時間はシフトによって変動します。
応募資格は18歳以上です。在学中の学生は不可ですが、休学中は応募可能とされています。休日は4週4日〜9日で、職種やシフト状況によって変動します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 勤務期間 | 2026年12月1週目〜2027年3月31日まで |
| 募集職種 | フロント・ベル |
| 募集人数 | 5名(女性3名・男性2名)※暫定 |
| 応募資格 | 18歳以上 ※在学中の学生は不可、休学中は可 |
| 給与 | 時給1,400円 |
| 労働時間 | 0:00〜24:00の間でシフト制、週40時間以下 |
| 休日 | 4週4日〜9日 ※職種やシフト状況により変動 |
| 服務規定 | 頭髪規定あり、タトゥー不可 |
バギオJIC実質0円留学の費用と回収イメージ
このプログラムで特に気になるのが、実質0円留学の費用です。ここでは、資料に記載されている費用と回収の目安を紹介します。
8週間のプログラム費用と入学金
プログラム費用は、8週間で478,500円です。別途、入学金14,500円が必要です。費用には、授業料と4人部屋Aの寮費、Versantオフィシャルテスト代金1回分、インターンシップ40時間が含まれます。
| 項目 | 金額・内容 |
|---|---|
| 入学金 | 14,500円 |
| プログラム費用 | 478,500円 / 8週間 |
| 含まれるもの | 授業料+寮費(4人部屋A)、Versantオフィシャルテスト代金1回分、インターンシップ40時間 |
| 含まれないもの | 現地費用、航空券代、特別プログラム手配料8,000ペソ、お小遣い |
| 割引特典 | フィードバック、インタビュー、写真撮影に協力した場合、特別プログラム手配料8,000ペソをキャッシュバック |
費用に含まれるものと含まれないもの
プログラム費用には、JICでの授業料と寮費が含まれます。一方で、現地費用、航空券代、特別プログラム手配料、お小遣いは含まれていません。
また、ホテル実習先までの移動費は実費となり、タクシーまたはジプニーを使用するとされています。見積もりを考えるときは、プログラム費用だけでなく、渡航費用や現地で必要になる費用も含めて確認することが大切です。
ルスツリゾート勤務の給与で留学費用の回収を目指す
このプログラムの実質0円という考え方は、ルスツリゾートでの約3ヶ月の給与により、JICでかかった留学費用の回収を目指すものです。
たとえば、時給1,400円で週40時間勤務した場合、1週間の給与目安は56,000円です。4週間では224,000円、12週間では672,000円の計算になります。実際の給与はシフト、勤務日数、控除、手当、交通費、滞在条件などによって変わりますが、3ヶ月勤務できれば、プログラム費用478,500円と入学金14,500円の合計493,000円を額面上は上回る計算になります。
| 計算例 | 金額 |
|---|---|
| 時給 | 1,400円 |
| 週40時間勤務の場合 | 56,000円 / 週 |
| 4週間の給与目安 | 224,000円 |
| 12週間の給与目安 | 672,000円 |
| JIC費用と入学金の合計 | 493,000円 |
上記はあくまで時給と勤務時間から計算した目安です。採用、勤務時間、給与、手当、寮条件、控除、交通費支給の条件はルスツリゾートの規定や募集状況によって決まります。正確な収支は、参加前に必ず確認してください。
バギオJIC実質0円留学の応募から勤務開始までの流れ
バギオJICの実質0円留学プログラムは、申し込み後すぐに参加が決まるものではありません。ルスツリゾートによる事前面接や書類選考があるため、通常の語学留学よりも早めに準備を始める必要があります。
応募後に個別説明会と事前面接を受ける
まずはプログラムへ応募し、JICスタッフとの個別説明会を受けます。その後、履歴書と職務経歴書を提出し、書類選考を通過した方はルスツリゾート担当者との一次面接へ進みます。
一次面接を通過すると、仮採用となり、プログラムへの参加が可能になります。参加前に理解しておきたいのは、プログラム参加前にルスツリゾートによる選考があることです。
JICで8週間の研修を受ける
仮採用後は、学生同意書への署名、留学費用の支払い、入学証明書の発行、航空券の購入を進めます。その後、JICの担当者と公式LINEでつながり、渡航前の確認を行います。
JICでの研修は2026年9月20日から始まります。前半6週間で英語力を伸ばし、後半2週間でホテル実習を受けることで、ルスツリゾート勤務に向けた準備を進めます。
最終面接後にルスツリゾート勤務を目指す
JIC卒業前には、ルスツリゾートの最終面接があります。最終面接を通過し、採用が決まった場合、12月からルスツリゾートでの勤務開始を目指します。
採用が決定した後は、ルスツリゾートで勤務し、その後ワーホリや海外就職など次のステージへ進む流れになります。ただし、本プログラムは採用を保証するものではないため、選考があることを前提に準備しましょう。
バギオJICの実質0円留学はどんな方におすすめ?
バギオJICの実質0円留学プログラムは、単にフィリピンで英語を学びたい方よりも、その後にワーホリや海外就職、英語を使う仕事を考えている方に向いています。
ワーホリ前に英語を使う経験が欲しい方
ワーホリ前に英語を学んでも、実際に働く場面で使ったことがないと不安は残ります。このプログラムでは、JICで英語を学んだ後、ホテル実習とルスツリゾート勤務を通して、英語を使う経験を段階的に積めます。
「英語が通じた」「英語で接客できた」という経験は、ワーホリ先で仕事を探すときの自信につながります。
海外で働く前に接客英語に慣れておきたい方
海外のカフェ、ホテル、レストラン、観光業で働きたい方にとって、接客英語は重要です。お客様への案内、注文確認、問い合わせ対応、トラブル時の説明など、仕事ではその場で返答する力が必要になります。
バギオJICではホテル関連英語を学び、City Light Hotelで実習を行い、その後ルスツリゾートで英語接客を目指します。英語を学ぶ、ホテルで試す、国内リゾートで働くという順番で進められる点が特徴です。
留学後の資金準備や履歴書に書ける経験が欲しい方
ワーホリでは、渡航後の生活費や仕事が決まるまでの資金が必要です。このプログラムでは、ルスツリゾートでの勤務により、次の海外生活に向けた資金準備を目指せます。
また、国際リゾートでの勤務経験、ホテル・レストラン業務経験、英語を使った接客経験は、履歴書にも書きやすい内容です。ワーホリ後の就職やキャリアを考える方にも活かしやすい経験になります。
バギオJICの実質0円留学に参加する前の注意点
バギオJICの実質0円留学プログラムには大きな魅力がありますが、参加前に必ず確認すべき点があります。特に、採用保証ではないこと、選考があること、人数が限られていることは重要です。
ルスツリゾートでの採用が保証されるわけではない
本プログラムは、ルスツリゾートでの就労を目指すプログラムです。参加したからといって、必ずルスツリゾートで採用されるわけではありません。
採用可否、配属先、勤務条件、給与、滞在条件などは、ルスツリゾートの規定および募集状況によって決定されます。実質0円を目指すには、採用後に一定期間勤務する必要があるため、この点は必ず理解しておきましょう。
応募には面接と選考がある
参加には、ルスツリゾートによる事前面接および最終面接があります。英語レベル、勤務意欲、希望職種、面接結果などを踏まえて判断されます。
英語初心者でも、マンツーマンレッスンを通して自分のレベルに合わせて英語を学ぶことはできます。ただし、勤務を目指す以上、面接で働く意欲や適性を伝える準備も必要です。
ワーキングホリデーの年齢、ビザ、費用、英語力の準備について先に確認したい方は、ワーキングホリデーのルールと準備も参考にしてください。
人数限定のため早めの相談が必要
募集人数は5名限定とされています。女性3名、男性2名の暫定条件があるため、希望しても枠が埋まっている場合があります。
また、応募から事前面接、書類提出、費用の支払い、航空券の購入まで時間がかかります。参加を検討している方は、渡航時期が近づいてからではなく、早い段階で空き状況と選考の流れを確認することをおすすめします。
バギオJICの実質0円留学相談はファーストイングリッシュへ
バギオJICの実質0円留学プログラムは、フィリピン・バギオで英語を学び、ホテル実習を経験し、さらにルスツリゾートで英語を使って働くことを目指すプログラムです。
ワーホリ前に英語力を伸ばしたい方、海外で働く前に接客英語に慣れておきたい方、留学後の資金準備も考えたい方には、通常の語学留学とは違う選択肢になります。
一方で、完全無料の留学ではなく、参加には費用が必要です。また、ルスツリゾートでの採用は保証されておらず、面接や選考があります。だからこそ、費用、時期、英語力、勤務条件、今後のワーホリ計画を含めて、自分に合うかどうかを確認してから申し込むことが大切です。
ファーストイングリッシュでは、バギオJICの実質0円留学プログラムについて、費用、応募条件、研修内容、ルスツリゾート勤務までの流れを確認しながらご案内します。
ワーホリ前に英語と仕事の経験を積みたい方は、まずは希望時期、英語レベル、ワーホリ予定国、ご予算をお知らせください。ファーストイングリッシュが、バギオJICでの留学から次のステージまでを見据えたプランをご案内します。
📞 お電話:0120-303-519(平日10:00〜18:00)









