TOEFL対策におススメの学校の学校一覧

  • 担当者
    1996年設立のHELPはバギオのみならず、フィリピンにある語学学校の中で最も長い歴史を持つ老舗校です。

    マーティンス校は、HELPの3つのキャンパスのうち唯一「英語上級者」に特化していて、日本で行われる入学試験に合格した方だけが入学できます。

    英語上級者だけが集まるHELPマーティンスキャンパスで、仲間と切磋琢磨しながら高いモチベーションを保って勉強しませんか?
    学校概要
    HELP マーティンスキャンパスは1996年にバギオにオープンしたHELPの上級者専用キャンパスです。

    スパルタ式の校則で、月曜日~金曜日は外出禁止・土曜日は24:00・日曜日は18:00までに帰宅する必要があり、毎週日曜日の夜は試験もございます。

    レッスンは1日あたり最大10コマ受講でき、平日は24時間英語のみで過ごすEOP(イングリッシュオンリーポリシー)を採用しています。日本語から離れて英語漬けの環境を求める方に適した学校です。
  • 担当者
    PINESは英語レベルによりキャンパスが2段階に分かれているのが大きな特徴で、2013年に創立されたチャピスキャンパスは、「英語上級者」専用のキャンパスです。

    英語上級者だけが集まるキャンパスで、さらなるレベルアップを図りましょう!
    学校概要
    PINES INTERNATIONAL ACADEMYは、2001年に創立された韓国人経営の学校です。教育都市として知られるフィリピン北部の都市、バギオの老舗校です。

    「新メインキャンパス」が英語初級者~中級者を対象にしているのに対して、チャピスキャンパスは英語上級者に特化しています。

    チャピスキャンパスに入るためには、日本でSkypeを使った入学テストを受けていただき合格しなければなりません。
  • 担当者
    SMEAGキャピタルキャンパスは、セブ島のガダルーペ地域に位置しています。

    TOEICとTOEFLの公式試験会場となっている学校で、試験対策コースの希望の方に大人気の語学学校となっております。

     
    学校概要
    SMEAGキャピタル校はSMEAGの3番目のキャンパスとして2012年7月オープンの新しい学校です。

    一日最大11時間もの授業を受講でき、出席義務のある授業に加えて、生徒の自主性・興味を合わせられるような自由参加可能なスペシャルクラスがあります。

    特にTOEIC試験対策コースには定評があり学内で公式TOEIC試験が受験可能です。日本、韓国、台湾、中国、ベトナムなどから学生が集まる多国籍な学校です。