クラークの学校一覧

  • 担当者
    AELCの一番の特徴は、欧米のネイティブ講師によるマンツーマンレッスンが受講できることです。金曜、土曜日は門限がない自由な校風で、週末の外出も存分に楽しめます。

    フィリピン留学の後にワーキングホリデーや欧米での留学を検討中の方におススメの学校です。
    学校概要
    AELCは、首都マニラから車で3時間ほどのクラークにある語学学校です。

    2008年に大学付属の語学学校としてスタートした、定員90名の韓国人経営の学校となっております。「センター1」「センター2」の2つのキャンパスがあり、両キャンパスともマニラ空港から車で2~3時間、クラーク空港からは約20分の場所にございます。

    授業は1コマ45分で、授業と授業の間に5分間の休憩を挟みます。マンツーマン授業のコマ数は最大で1日4コマで、セブやバギオの学校に比べて少なめですが、ネイティブ講師による授業が受けられる点が魅力です!
  • 担当者
    AELCセンター2では親子留学の受け入れも可能で、ベビーシッター制度もございます!

    授業面での最大の特徴は、英語圏出身のネイティブ講師によるマンツーマンレッスンが受講できることです。

    ネイティブ講師に英語を習いたい方、親子留学をご希望の方におすすめの学校です。
    学校概要
    AELCセンター2はクラーク経済特区にある韓国人経営の語学学校です。
     
    AELCでは英語レベルを8段階に分けています。レベル評価は「スピーキング力」を重視しているため、語彙が豊富で文法が得意な生徒様でもスピーキング力が弱い場合は、低いレベルからスタートする場合もあります。

    親子留学の受け入れも行っており、親子向けコースとして【幼稚園プログラム】【ジュニアプログラム】【保護者プログラム】がございます。ベビーシッター制度もある貴重な学校です!
  • 担当者
    Bona Fideはアメリカのロースクールが発祥の「ソクラテスメソッド」を授業に応用しており、生徒様が自ら考え、アイディアを深めるよう促す授業スタイルが特徴です!

    平日の外出は禁止されており、毎朝のライティング、夜の義務自習もあるため、ストイックな環境で英語の学習に集中したい方におすすめです。
    学校概要
    Bona Fide Training Centerは、2006年に開校した韓国人経営のスパルタタイプの語学学校です。

    Bona Fideでは「ソクラテスメソッド」を授業に応用しています。

    ソクラテスメソッドは、アメリカのLaw Schoolが発祥の教育法です。ソクラテスメソッドでは、講師が一方的に教えるのではなく、生徒と問答を繰り返すことで、物事についてより深く考えアイディアを掘り下げる力を養うことができます。
  • 担当者
    【英語+ゴルフコース】はEG Academyならではのプログラムで人気を集めています。

    授業面、設備面、立地の良さ、お食事など総合力の高さで人気の学校です。芝生に囲まれた広々とした敷地にはスイミングプールがあり、敷地内にはゴルフ練習場まであります!
    学校概要
    EG Academy(Education Group Granma INC)は、2013年クラークに開校した韓国人経営の学校です。

    学校にはコマーシャルビルが併設されており、カフェやレストラン、マッサージショップなどを気軽にご利用いただけます。

    ネイティブ講師の授業が受けられる点も、EG Academyの魅力です。ESL(一般英語)コースのほとんどに、ネイティブ講師によるレッスンが含まれています。【NATIVE ESLコース】はマンツーマン3コマ、グループ4コマの構成で、7コマの授業はすべてネイティブ講師が教えます。
  • 担当者
    HELPはフィリピンで最も古い歴史を誇る学校で、1996年にフィリピン北部のバギオにて設立されました。そのHELPが、バギオから離れたクラークに創った3番目のキャンパスが、HELPクラーク校です。
    HELPクラーク校のおススメポイントは、ネイティブ講師からマンツーマンでレッスンを受講できる、ということです。
    学校概要
    HELPクラーク校は、2011年にオープンした韓国人経営の語学学校です。

    バギオの人気スパルタ校HELPロンロン校、マーティンス校の姉妹キャンパスですが、クラーク校だけは平日も外出可能な「セミスパルタ」の校風です。自由すぎると遊んでしまうけど、外出禁止の学校は窮屈すぎる…という方におススメです。

    最大250名受け入れ可能な大規模校で、日本人比率は平均20%程度です。比較的多国籍な語学学校ですので、日本人が少ない学校をお探しの方にぴったりです。
  • 担当者
    MMBSは「英語初心者にも優しい学校」として、英語初心者の多くが苦手とする文法に注目している点が他校と大きく異なります。

    フィリピン留学では優先順位が低かった文法の学習に力を注ぐことにより、多くの英語初心者の方から支持を得ている学校です。
    学校概要
    MMBS(Man to Man Boading School)は、首都マニラから車で3時間のタルラックという地域にある2000年設立の学校です。

    マニラから北に124kmのタルラックという地域にありますが、最寄り空港がクラーク空港のため、クラークエリアの学校としても知られています。広大なサトウキビ畑や田んぼなど、豊かな自然に囲まれた地域です。

    学習面では、文法の重要性をはっきりと打ち出しているのが特徴です。MMBSはフィリピン留学では邪道と言われた英文法の勉強をいち早く取り入れた学校となっております。
  • 担当者
    SPCはカレッジ・中高一貫校・看護学校が集まる敷地内にあり、とても賑やかで地元の学生の活気が溢れています!

    緑あふれる広々とした構内で、コテージタイプの可愛い寮に住みながら、留学中に地元の大学生との交流も楽しめる学校です。
    学校概要
    SPCは、マニラから車で約3時間のクラークに位置する地元カレッジが直接運営する学校です。

    図書館など大学の施設が利用できることに加え、毎月一回土曜日のアクティビティでは、地元の大学生との交流も可能です。

    学習面においては、日本人が苦手とする「会話」に自信を持てるように、様々な工夫がされています。
  • 担当者
    クラークフィリピン留学院は、フィリピンの語学学校の中では唯一講師全員が英語のネイティブスピーカーです。

    様々なバックグラウンドをもつ高学歴のネイティブ講師を揃えており、継続して授業を受けることで、欧米人を目の前にしても憶することなく対等にコミュニケートできる英語力と度胸をつけることができます。
    学校概要
    クラークフィリピン留学院は、クラークでは珍しい日本人経営の学校です。

    英語公用語化を進める楽天グループで国際業務を担当していた日本人が設立しました。クラークの中心部にあるホクソン大学の併設校で、信頼できる教育機関との提携によって、より質の高い学習環境を提供しています。

    「講師全員が、欧米圏出身のネイティブ」という学校は、フィリピンではクラークフィリピン留学院だけです!欧米人に対しても緊張や気後れすることなく、対等にコミュニケートできる力を養います。